少女漫画
を最近結構読んでます。
正確に言うと、作者が女性のマンガ。
くくりを超えて評価されている少女漫画というと、
ハチクロ、のだめあたり(NANAは違う気がする)がメジャーなんだろうけど、
実はそこまでキませんでした。
が、



7seeds(サバイバル・世界系?)、君に届け(純愛系)、ちはやふる(文化スポ根系)
は結構のめり込んでます。
既にかなりメジャーで今更感ありありなんですけどね・・
少女漫画は絵で好き嫌いを言ってると損をすると気づかされます。
純粋に面白いのは男のマンガが多く、
心臓えぐられるのが多いのは女の描くマンガだと思うのです。
女の方が人の心理に聡いというか、情念系ですから、
あたりまえと言えばあたりまえですが。
(その両方を持ってる作家は大抵好きだし、世間的にも評価されてる)
で、最近は深く強くえぐられたい気分の自分は、
小学生以来、少女漫画をこれでもかと読んでいるわけです。
大人買いって怖いですよね。
しかし、これだけ書いておきながら、
神聖モテモテ王国(新装版)
に目を奪われてしまったのは秘密。
ああ、我が青春。
上の3作は適当にggr(ry

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